パトリック・トラベ

共同設立者, パートナー

欧州特許弁理士
フランス特許弁理士

パトゥリク・トラベは、フランス・トゥールーズ大学でIPネットワークセキュリティとDDoS攻撃への対策に関する論文で、情報処理学博士号(PhD)を取得しました。 その後、移動通信会社の研究開発チームに在籍し、カナダで1年間プロジェクトリーダーとして開発チームを総括指揮しました。

パトゥリク・トラベは、フランス・トゥールーズ大学でIPネットワークセキュリティとDDoS攻撃への対策に関する論文で、情報処理学博士号(PhD)を取得しました。 その後、移動通信会社の研究開発チームに在籍し、カナダで1年間プロジェクトリーダーとして開発チームを総括指揮しました。

パトリック・トラベの専門分野はNICTです。主に電気工学、光学、機械工学ケースを担当しています。

現在定期的に担当している技術分野は以下の通りです:

  • コンピュータープログラミングとハードウェア
  • ヒューマン・マシン・インタフェース
  • 電気通信ネットワーク
  • 半導体
  • 自動車用照明

パトゥリク・トラベはは特許出願業務全般において欧州、米国、日本、韓国、中国やインドの特許庁に対する特許審査の豊富な経験を有しています。さらに、欧州と国際特許出願の明細書を担当しておりクライアントを代理して欧州特許庁の異議申立手続(特に自動車照明分野)を担当しています。

パトゥリク・トゥラベは、特にソフトウェアの特許性をテーマに定期的に特許法の講義を行っています。 特にCEIPIで、このテーマについて講義します。 また委員として活動しているフランスのシンクタンクであるInstitut Stanislas de Boufflersなど多数の専門団体に所属しています。